クリック⤴
- 石場監督の考え方を知って下さい!お子さんを預けて良い人なのか?
人は人の出会いで変わる事があります。良い出会いになる事を願っています。
- 第1章
AI時代になり仕事はどんどんなくなっていく中、AIでは出来ない事は人とのコミュニケーションの伴う仕事です。その為には学力より人間力の強化です。
- 第2章
塾では身に着けられない精神力や我慢の力、やりきる力等はスポーツを通じて鍛えない限り、受験も失敗してしまいまいます。塾に行く前に心を鍛える!
- 第3章
礼儀が出来て品格が高ければ人に好かれチャンスが広がる。頭が良くてもチャンスをもらえないようではその実力は発揮できない。人に好かれてこそその実力が発揮できるのです。
- 第4章
お茶登板なし見学禁止のその時間を有効活用してください。静かに本を読むでもいいし、何か習い事してもいいし、ゆっくり休む時間でもいい。日頃疲れている心と体をお母さんがリフレッシュしていないと明るい家庭にはならない。
- 第5章
人は必ず挫折をするときがくる、大人になってからの挫折は立ち上がれなくなって引きこもりとなる。子供のうちに挫折を味わい乗り越える事こそ人としての強さを身に着けるです。小さな頃の挫折は大したことはありませんがその経験こそが大切なのです。
自立が出来なければ親はいつまで経っても我が子の世話をしなければなりません。我が子が大人になっても自立を出来ない事は悲劇です。家族全員が悲しい人生になってしまいます。小さなうちに何でも自分で出来る子に育てる事こそ子育てです。
厳しくない環境で人は育ちません。人は弱く甘い環境にはどこまでも甘えてしまいます。自分を律し出来る人はほんの一握りです。だからあえて厳しい環境に飛び込む事で人としての強さを身に着ける。強くなければ人に優しくはなれない。今の若者は弱いから人を傷つける事しかできないのです。
- ★中学生クラブチーム部員募集!
ISHIBA JAPAN
TAMA XX クラブチーム
クラブチームは敷居が高くて入れないと思っておられる方が多いと思いますが決してそうではありません。部活動の延長でバドミントンが好きで頑張りたい初心者の方大歓迎です。
活動は多摩市となりますが多摩市以外の日野市、稲城市、川崎市、八王子市、府中市、調布市、神奈川県など通える他市からも入部しています。
是非体験にお越しください。
体験はこちらから
- スクール基本理念
「健全な精神は健全な肉体に宿る」身体がひ弱だと心は強くなれない‼
スポーツを通じて強くなるだけではなく自立を育て、人として大切な礼儀、挨拶、返事、逃げない、諦めない、やり遂げる、協力する精神を身につける。
身体を鍛え心を鍛え人として世の中の役に立ち尊敬される人となり、社会に出た時に世の中を力強く生き抜く精神を養う事を目的としています。

世間の常識に流されてはいけません!
今やパワハラ、〇〇ハラと厳しい口調の指導もダメとか、厳しい訓練も体罰とみなされたりします。何でもダメダメと弱い者が守られているように見えますが、実際はダメ人間を作っているだけなのです。
警察官になりたいと思ってもぬるま湯につかっていたらこの警察学校の環境は乗り越えられない。
子供のころから厳しい環境で育った子は苦しくても乗り越えられるでしょう!
昔の人は「子供には買ってでも苦労をさせろ」と言っています。要するに苦労した経験は必ず己を成長させることが分かっているからです。
- 子役演技指導現場
指導受けている子供たちは4歳でもしっかり挨拶が出来ています。物おじせず手を上げて自分の言葉で発表が出来ています。どの環境でも挨拶、返事、話せることが大切ですが、今の子は返事もできない、挨拶もできない、言葉を発する事もできない、友達に声をかける事もできまません。我が子がこれからどこに進んだとしても人として挨拶ができる、返事が出来るは最低限の人としてのスキルですがバドミントンスクールに入ってくる子供たちのほとんどが出来ません。しかし毎回訓練する事で少しづつ出来るようになっていきます。
親として何を望みますか?頭が良くなる事ですか?スポーツで活躍することですか?どちらもまず人としての礼儀や挨拶が出来ている事がとても大切なのです。何故なら挨拶も出来ない子、返事も出来ない子は先生や指導者から相手にされません。挨拶も返事もしない子は人として可愛くないから可愛がられないのです。逆に言えば少しくらい劣っていても元気の良い挨拶や返事が出来るだけで第一印象が良いから目をかけてもらえるしチャンスも増えるのです。すなわち伸びていけるのです。我が子の進む道はどうなるかわかりませんが人としての最低のスキル、大きな声での返事や挨拶そしてコミュニケーション能力を小学生のうちに身に着ける事は何より大切です。
足並みをそろえる
現代は個性という言葉のもと自分勝手な振る舞いをする人が多くなっています。足並みを揃える事が出来なければ、社会で生きていけません。子供達の集団行動をご覧ください。年中さんでも出来ます。
- 多摩市もしもし新聞に掲載
皆さんはスポーツに何を求めますか?
バドミントン競技で活躍して欲しいと願う方もられると思いますが、活躍できる子は全体の数パーセントでそれに活躍できる期間は20代くらいまでです。
殆どの方が思うような活躍できないまま終わる事が多いかも知れませんが、このバドミントンンスクール&クラブチームでの学びは人としての人間力を高める事が出来ます。
活動を通じて元気な挨拶、返事、笑顔、先輩後輩、言葉使い、礼儀、集団行動等社会に出た時に最も大切なスキルを身に着けられたら、その後の人生80年の生涯を豊かにする事が出来ます。元気な気持ちの良い挨拶返事が出来るだけで他人から可愛がってもらえます。逆に頭が良くても運動能力があっても挨拶も出来ない、返事も出来ない人は可愛がられないから自分の能力を発揮できる場を与えてもらえないという事です。
返事挨拶が出来るだけで沢山のチャンスを与えてもらえることになるのです。
スポーツとは身体を鍛え心を鍛え仲間を作り親友を作る事で豊かな人生につながるのです。
もちろんスポーツ能力が高い子はその能力にあった活躍が出来るように指導されます。過去に世界ジュニアチャンピンやインターハイ選手は数十名出ていますが運動が苦手、コミュニケーションが苦手お友達がいないそんな子も楽しく出来るものに出会えたら日々の生活が楽しくなる事間違いありません。現に運動苦手な子も沢山いますが楽しく頑張っています。まずは体験に来てみて下さい、子供達の表情や様子を見れば分かると思います。
- AERA KiD,s雑誌に掲載されました。
ERA KIDsの本に紹介されました。 とても素晴らしい本です、子育てでどのように子供を導いていくのか生活習慣のことだったり小学生の人間関係だったり、読む価値がある本です。
子供も親も生涯学びの場です、大人になったから学ばなくてよい事はありません。 常に疑問を持って興味心を持っていなければ時代に正しく前に進む事が出来ません。
沢山の本を読む事は本当に大切な事です、そうした本を読みやすいようにどうしたら良いかなども書かれています。
- 代表 石場隆雄 バドミントンプロコーチ
TAKAO ISHIBA
元ヨネックス選手 1987年引退
元日本体育大学バドミントン部監督 30年間 2016年退任
元ナショナルチームコーチ 15年間 2024年退任
現ISHIBAJAPANジュニアクラブ監督 2005年~現在に至る
〇2019年世界ジュニア選手権で女子シングルス優勝 郡司莉子
*彼女はISIHBAジュニアクラブで小学1年生から中学3年生迄在籍指導しています。

- 2019年 世界ジュニア選手権大会
女子シングルス優勝 郡司莉子
小学1年生から中学3年生迄の9年間イシバジャパンに在籍いていた郡司莉子が高校生の時に世界チャンピオンになりました。日本人での優勝は奥原選手、山口選手に続く3人目です。強くなれる素材の子は強くなって欲しいですが、殆どの子は優勝には縁の無い子ですがバドミントンを通じて大切な生きて行く為の人としてのスキルを学んで欲しい願っています。
ISHIBA JAPANの卒業生でこれまでインターハイに出場した子は数十名います。