イシバジャパン ジュニアバドミントンスクール
ISHIBA JAPAN ジュニアバドミントンクラブチーム

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  • 石場監督の考え方を知って下さい!お子さんを預けて良い人なのか?
    人は人の出会いで変わる事があります。良い出会いになる事を願っています。 体験はこちらから
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  • ★中学生クラブチーム部員募集!
    ISHIBA JAPAN
    TAMA XX クラブチーム

    クラブチームは敷居が高くて入れないと思っておられる方が多いと思いますが決してそうではありません。部活動の延長でバドミントンが好きで頑張りたい初心者の方大歓迎です。
    活動は多摩市となりますが多摩市以外の日野市、稲城市、川崎市、八王子市、府中市、調布市、神奈川県など通える他市からも入部しています。
    是非体験にお越しください。
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  • スクール基本理念
    「健全な精神は健全な肉体に宿る」身体がひ弱だと心は強くなれない‼

    スポーツを通じて強くなるだけではなく自立を育て、人として大切な礼儀、挨拶、返事、逃げない、諦めない、やり遂げる、協力する精神を身につける。
    身体を鍛え心を鍛え人として世の中の役に立ち尊敬される人となり、社会に出た時に世の中を力強く生き抜く精神を養う事を目的としています。
  • 世間の常識に流されてはいけません!
    今やパワハラ、〇〇ハラと厳しい口調の指導もダメとか、厳しい訓練も体罰とみなされたりします。何でもダメダメと弱い者が守られているように見えますが、実際はダメ人間を作っているだけなのです。
    警察官になりたいと思ってもぬるま湯につかっていたらこの警察学校の環境は乗り越えられない。
    子供のころから厳しい環境で育った子は苦しくても乗り越えられるでしょう!
    昔の人は「子供には買ってでも苦労をさせろ」と言っています。要するに苦労した経験は必ず己を成長させることが分かっているからです。
  • 子役演技指導現場 指導受けている子供たちは4歳でもしっかり挨拶が出来ています。物おじせず手を上げて自分の言葉で発表が出来ています。どの環境でも挨拶、返事、話せることが大切ですが、今の子は返事もできない、挨拶もできない、言葉を発する事もできない、友達に声をかける事もできまません。我が子がこれからどこに進んだとしても人として挨拶ができる、返事が出来るは最低限の人としてのスキルですがバドミントンスクールに入ってくる子供たちのほとんどが出来ません。しかし毎回訓練する事で少しづつ出来るようになっていきます。
    親として何を望みますか?頭が良くなる事ですか?スポーツで活躍することですか?どちらもまず人としての礼儀や挨拶が出来ている事がとても大切なのです。何故なら挨拶も出来ない子、返事も出来ない子は先生や指導者から相手にされません。挨拶も返事もしない子は人として可愛くないから可愛がられないのです。逆に言えば少しくらい劣っていても元気の良い挨拶や返事が出来るだけで第一印象が良いから目をかけてもらえるしチャンスも増えるのです。すなわち伸びていけるのです。我が子の進む道はどうなるかわかりませんが人としての最低のスキル、大きな声での返事や挨拶そしてコミュニケーション能力を小学生のうちに身に着ける事は何より大切です。
  • 足並みをそろえる
    現代は個性という言葉のもと自分勝手な振る舞いをする人が多くなっています。足並みを揃える事が出来なければ、社会で生きていけません。子供達の集団行動をご覧ください。年中さんでも出来ます。
  • 多摩市もしもし新聞に掲載
    皆さんはスポーツに何を求めますか?
    バドミントン競技で活躍して欲しいと願う方もられると思いますが、活躍できる子は全体の数パーセントでそれに活躍できる期間は20代くらいまでです。
    殆どの方が思うような活躍できないまま終わる事が多いかも知れませんが、このバドミントンンスクール&クラブチームでの学びは人としての人間力を高める事が出来ます。
    活動を通じて元気な挨拶、返事、笑顔、先輩後輩、言葉使い、礼儀、集団行動等社会に出た時に最も大切なスキルを身に着けられたら、その後の人生80年の生涯を豊かにする事が出来ます。元気な気持ちの良い挨拶返事が出来るだけで他人から可愛がってもらえます。逆に頭が良くても運動能力があっても挨拶も出来ない、返事も出来ない人は可愛がられないから自分の能力を発揮できる場を与えてもらえないという事です。
    返事挨拶が出来るだけで沢山のチャンスを与えてもらえることになるのです。
    スポーツとは身体を鍛え心を鍛え仲間を作り親友を作る事で豊かな人生につながるのです。
    もちろんスポーツ能力が高い子はその能力にあった活躍が出来るように指導されます。過去に世界ジュニアチャンピンやインターハイ選手は数十名出ていますが運動が苦手、コミュニケーションが苦手お友達がいないそんな子も楽しく出来るものに出会えたら日々の生活が楽しくなる事間違いありません。現に運動苦手な子も沢山いますが楽しく頑張っています。まずは体験に来てみて下さい、子供達の表情や様子を見れば分かると思います。
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  • AERA KiD,s雑誌に掲載されました。
    ERA KIDsの本に紹介されました。 とても素晴らしい本です、子育てでどのように子供を導いていくのか生活習慣のことだったり小学生の人間関係だったり、読む価値がある本です。 子供も親も生涯学びの場です、大人になったから学ばなくてよい事はありません。 常に疑問を持って興味心を持っていなければ時代に正しく前に進む事が出来ません。 沢山の本を読む事は本当に大切な事です、そうした本を読みやすいようにどうしたら良いかなども書かれています。
  • 日本体育大学バドミントン部を過去30年間監督として指導し2016年に引退
    ナショナルチームのコーチとして2024年までオリンピアンの卵の指導に携わってきました。
  • 2019年 世界ジュニア選手権大会
    女子シングルス優勝 郡司莉子
    小学1年生から中学3年生迄の9年間イシバジャパンに在籍いていた郡司莉子が高校生の時に世界チャンピオンになりました。日本人での優勝は奥原選手、山口選手に続く3人目です。強くなれる素材の子は強くなって欲しいですが、殆どの子は優勝には縁の無い子ですがバドミントンを通じて大切な生きて行く為の人としてのスキルを学んで欲しい願っています。
    ISHIBA JAPANの卒業生でこれまでインターハイに出場した子は数十名います。