ギャラリー

 

2024年 ABC全国大会
Cクラス 男女アベック優勝

2024年 熊本県インターハイ予選
男子ダブルス準優勝 インターハイ出場

佐賀県インターハイ予選
女子団体優勝
女子シングルス 準優勝 ゆずき2年生
女子シングルス 第3位 かおる2年生
女子ダブルス 優勝 ゆずき 高田 2年生
女子ダブルス 第3位 かおる 西川 2年1年

チームイシバジャパン全国中学校選手権大会出場

チームイシバジャパンには東京都 長野県 石川県と3件にまたがり活動しています。 今年は最高の年で3チーム全てから全国大会に出場する事が出来ました。 こんなことはなかなかない奇跡ですが本当に素晴らしい事です。 何故なら中学校は県大会を勝ち抜き、ブロック大会で勝ち抜かないと出場する事は出来ません。 全国各ブロックには強豪校がひしめき合っています、その中で勝ち抜かなければならないのですからとても難しい事なんです。 そんな狭き門を3チームともに抜け出せることなんてなかなか出来ないのです、奇跡としか言いようがないです。 それぞれのチームの監督、コーチの方が石場のスキルアップアカデミーの教えを頑張って根気よくしくれたお陰です。 東京都チームからは金岡薫が 関東ブロックを3位で 長野県チームからは木下柚葵が 北信越ブロックを3位で 石川県チームは団体として 北信越ブロックを2位で出場します。 来年以降、文部省が中学校の先生の働き改革で部活動は外部に委託する方向で進んでいます。 部活に所属して試合に出るのか?クラブチームに所属して試合にでるのか?両方に所属する事は出来ませんが、いずれにしてもこれからクラブチームとして出場できる時がきます。 これまでは越境する事が出来なかったので強いチームに所属する事が出来なかったですが、これからは強いクラブチームに所属する事が出来るのです。そうなれば上位を狙う事も出来るのです。 これまでもイシバの子が違う学校からそれぞれ出場していて東京都でも上位に何人も入ってた事が沢山あって、その子たち全部チームイシバとして出ていたならば東京都でも団体優勝できていたでしょう。 本気で頑張りたい子はチームイシバジャパンの門を叩いてみて下さい。 チームイシバジャパンは勝つ事だけを目的としていません、勝つ前に人としての人間形成を大切にしています。 世の中に出た時に強いだけでは生き抜く事は出来ません。 人としての礼儀や挨拶等の人間形成の基礎を身に着けなければならないと考えています。 下記にそれぞれのチームのホームページをのせておきますので体験されたい方はHPからお申込みください。 (あくまで体験はクラブに通える範囲で入部を考えている方とさせて頂きます。) 東京都チーム http://ishiba.jp/  長野県チーム http://nagano.ishiba.jp/ 小林監督 石川県チーム http://ishikawa.ishiba.jp/ 松居監督 チームイシバジャパン 総監督 石場 隆雄

 

2022年 ABC全国大会出場

Aクラス 男子 いぶき6年 Aクラス女子 かの5年 熊本八代市最後のABC大会 大親友のいる熊本県八代市で行われる最後のABC大会でした。
試合の結果は残念ながら、Aの男子、Aの女子2名が出場しましたが、どちらも1回戦敗退でしたが女子は5年ながらの出場でしたから無理もありませんがとにかく出場できた事が何より嬉しい事です。 郡司莉子がお世話になった白百合学園で練習をさせてもらい、12日、13日と大親友の権藤浩二の八代東で練習させてもらいました。 最後の八代に行かせてもらえたもの長野支部の小林監督が頑張って育ててくれたお陰です。 八代東の体育館はピリッとした雰囲気のあるとても素晴らしい環境で今年入学した1年生の矢崎も身体も締まって雰囲気も八代東の雰囲気で数か月で変わるもんですね。 全中に出場する中学3年生の子もつれていきましたので、出来る限り白百合学園で猿川選手(インハイ準優勝者)と試合をさせて頂い感謝です。 莉子の2年生の時から長い間お世話になりました。

 

世界ジュニア選手権大会に於いて、日本人4人目の世界チャンピオンを輩出した功績を評価して頂き受賞に至りました。過去、日本人で世界ジュニア選手権優勝者は桃田選手、奥原選手、山口選手と全てオリンピアンになっています。郡司莉子も3名の後を追ってオリンピアンを目指して欲しいと願っています。そう簡単な道のりではないと思いますが、ジュニアで身に着けて確かな基礎と技術がピンチを救ってくれると信じています。頑張れ郡司莉子!

 

2022年 全国中学生バドミントン選手権大会に於いて、2年生で金岡薫が東京都の代表選手として出場しシングルスで活躍を魅せてくれ第3位という素晴らしい結果を残してくれました。

 

2021年 全国小学生選手権大会 4年女子ダブルス 準優勝 はの、かのペア

 

 

 

2021年 東京都新人戦(都大会)

かおる 優勝
はるか ベスト8
りのん ベスト16

 

2021年 全国小学生選手権 出場決定~!

北信越ブロック大会 4年女子ダブルス 優勝 全国大会出場決定
北信越ブロック大会 5年男子ダブルス 準優勝 全国大会出場決定
北信越ブロック大会 4年男子シングルス 第3位 全国大会出場決定

全国小学生選手権大会に出場する為には県の大会で上位に入る事、次に北信越ブロックで更に上位に入る事が必要なのです。そんな中4年女子ダブルスでは見事な優勝、5年男子ダブルスでは惜しくも優勝を逃しましたが準優勝、4年男子シングルスでは第3位は本当に見事であり素晴らしい事なんです。
12月に行われる全国大会での活躍が期待されます。全国を目指したい小学生はイシバジャパンの門を叩いて下さいね~!

 

チームイシバジャパンの快挙
2021年8月 全国中学生大会 山梨県
女子ダブルス第3位 銅メダル獲得 石川支部
女子シングルス出場 東京本部

チームイシバジャパンには東京本部 長野支部 石川支部 があります。
石川支部からは女子ダブルスが北信越ブロックを勝ち抜き出場、本部からは関東地区ブロックを勝ち抜き出場を果たしました。まず、この全国に出場する事自体がとても大変な事で強豪ひしめくブロックの中で数名しか出場する事が出来ないのです。そんな中本部のかおるは2年生での出場は見事でした。東京都からはたった一人の出場でした。
石川支部のダブルスは弱小ペアが見事に全国第3位になれたのは本当にすごい快挙です。これまでやってきた練習が正しかった事を証明してくれました。
全国には実績のある選手を集めている私立の学校は沢山あります、そんな中公立中学校でベスト4に入るのは本当にすごい事なんです。毎年全国で活躍するナショナルの選手も沢山輩出されていますが、実績あるその選手達を倒してのベスト4は立派です。この二人はナショナル選手でも小学の時の全国選手でもないのです。
練習を積んで強くなっても大舞台での心の持ち方や戦い方を学んでいないと緊張したりして最後に勝てない事は良くあります。特にダブルスではペアとの考え方を学んでいないと1+1が3や4にならないのです。ダブルスは1+1が3や4になるからこの快挙が生まれたのです。その神髄を学び実行練習してきたペアは本当に良く頑張りました。大切な事は前は弱かった事は関係ないのです、大切なのはこれからどう頑張るのか!そこを教えてくれるのがチームイシバジャパンです。

本部のかおるは二年生での出場は見事です、結果は1回戦敗退ではありましたが、東海地区チャンピオン 小学生時代から全国経験者であり東海地区では断トツの実力を持つ選手に互角に戦いました。
2セット目は終始リードしながらも最後は力尽きて24-26で敗れたものの来年期待できる戦いをしてくれました。
チームイシバは小学生時代に勝てなくても中学生で高校生で大学生で社会人で勝てるようなバドミントンの基本をそして何より大切な人としての基本を学び人に愛される人間力を鍛える事が違うのです。
勝つ事はそんなに難しい事ではありません、しかし人としての人間力を磨きながら勝つのはとても難しいのです。選手生命は短い、その後の人生の方が長いのです。スポーツを通じて人間力を磨いておかないとその子は不幸になります。是非チームイシバで人間力を鍛えながらバドミントンでも活躍できるよう一緒に頑張りましょう。
チームイシバは人間力を鍛えるから逆に言えば強くなれるという事も言えます。

 

第2回 イシバジャパンカップ団体戦 2020/11/3 八王子市わくわくビレッジ体育館 石川支部優勝

東京本部VS長野支部VS石川支部 合同リーグ戦での団体戦が行われました。
結果は全チーム1勝1敗で並んだ為、セット数で東京都石川が並び、得失点差となりました。
なんとわずか3点差で石川県支部の優勝となりました。
石川支部の選手はナショナルに所属していたカンナ選手、ABC全国大会にCクラスに出場の選手、石川県チャンピオンの選手をそろえての最強チームでした。
この団体戦はガチンコ勝負で感動する試合が沢山ありました。優勝を逃した長野支部は優勝カップ奪還に燃えている事ともいます。挑戦状が来たら受けなくてはならない条件なので次の戦いが楽しみです。

 

第1回 イシバジャパンカップ団体戦 2020年10月17日
会場:八王子市冨士森体育館

優勝 東京   東京VS長野 
結果は11戦 6勝5敗 最後の最後で決まりという壮絶な試合でした。本部支部ガチンコ対決は見ごたえがあります。負けたチームはいつでもカップ奪還チャレンジする事が出来ます。気持ちの入った試合をする事で子供達は大きく成長します。次の挑戦チームお待ちしております。

2020年1月 本部支部合同合宿in駒ヶ根

今回も素晴らしい感動するゲームが沢山ありました。ライバルは本当にいいですね切磋琢磨する関係真剣勝負で涙しまた次の機会迄お互いを意識しながら練習に励みまた競い合う、素晴らしい仲間ライバルを持つことは財産です。これからも本部支部のより良い関係で子供たちの成長を見守っていきたいと思います。

 

 

2019年 東京都シングルス大会 町田総合体育館12/19、20

 

準優勝  3年そうたつ 

今回の大会は主力の6年キャプテンかおるが全国大会の東京都代表として出場している為不在の中、
3年生のそうたつが見事に3年生の部で準優勝になりました。
身長は一番小さく力不足の中でしたが技術的には負けてはいませんでした。
来年以降が楽しみです。
東京都代表のかおるは全国大会の団体戦で見事に全国ベスト4に入りました。
この後輩の大会に先輩お兄さお姉さんのてん、ゆうや、あんな、しほ、とあ、かいが忙しい中応援に駆けつけてくれました。また高校にはいった1年生のこはるも来てくれました。
クラブ愛のある後輩想いの先輩がいる事はクラブの誇りです。️

 

2019年 世界ジュニア選手権

郡司莉子 女子シングルス優勝の快挙

2019年10月ロシアで行われました世界ジュニア選手権でなんとなんと高校2年生ながらチームイシバジャパンの卒業生郡司莉子(年長さんから中学3年生まで所属)がひとつ上の学年を抑え世界チャンピオンの快挙を成し遂げました。
小さな頃から正しい基本をみっちり身につけ身に着けた技術が技が世界に通用することを証明してくれました。
とにかく基本が大切なんですいい加減な基本は成長を阻害する。難しい技術になるにつれ正しい基本が求められるんです。
そして謙虚な姿勢を小さな頃からコーチ陣に躾けられナショナルの中でもみんなに可愛がられ育てて頂いています。これからもみんなに愛され応援される選手であって欲しいと願っています。

 

長野支部ダブルス全国出場決めました~!

2019年9月29日 北信越大会で、ゆいり&そのか ペアが5年女子ダブルスでベスト4に入り、全小出場を決める事が出来ました。スコアは21ー18、28ー26です。超激競り合いの試合を、気持ちを切らさずに戦い抜いた二人に感動しました。その後の準決勝戦と3位決定戦は残念ながら負けはしましたが、最後まで良く頑張ったと思います。
また、ゆずき6年女子は長野県団体選抜に入る事が決まりました。

 

ふたば未来学園訪問

2019年9月ふたば未来学園へ訪問指導に行ってきました。今年から新しい施設で練習していました。
2019年の全国中学生選手権大会では男女アベック優勝。10面のコートでみんな元気にそれぞれが真剣に前向きに頑張っていました。

 

全国小学生選手権大会 東京都予選

この大会でベスト4に入ると関東予選に進むことが出来ます。
チームイシバジャパンからはシングルスでかおるが6年生の部で優勝、こゆら・あおたペアが5年生の部のダブルスで準優勝で関東大会予選に進みました。

 

勝沼ブドウ狩り遠征
毎年行われいます山梨県勝沼ジュニアクラブに遠征に選抜メンバーが組まれていきます。
練習試合を行ったあと勝沼ジュニア監督の輿石さんの葡萄農園でバーベキュー大会とブドウ狩りを行います。
バーベキュー大会では毎年子供たちがグループを組んでの演芸大会も楽しみの一つになっています。


2019年9月 JOC ジュニオリンピック 全国大会出場決定  新潟大会

新人の部 小学6年~中学2年    東京都代表 てん 中学2年
                 神奈川県代表 たつや 中学2年

2019年7月
東京都中学生Dブロック大会

男子 てん優勝 ゆうや第3位 女子 ゆら第5位で東京都の大会に出場します。

 

2019年7月 
ジュニア東京都チャレンジトーナメント

6年かおる優勝 5年ゆら準優勝 4年りんベスト4 3年あき優勝 3年そうたつ準優勝

 

2019年6月2日
日立エンジニアリング SJリーグトップ4チーム 松居 圭一郎選手来る!

松居選手は日本体育大学OBでインカレチャンピオン、現在オリンピック目指して頑張っています。
東京の次のオリンピックに出場できるようもう一度基本に立ち返る為に石場の所に学びにきました。
今回はハードヒットのレシーブ、ハーフレシーブ、ドライブ、プッシュ、そして身体を使ったスマッシュとちょっとした所を修正するだけで見違えるようになりました。
最後には子供たちと一緒に羽を打ってくれました。子供たちは大喜び!

2019年5月9日
恵泉女学園大学学長へ表敬訪問

チームイシバジャパン所属のOG林海央がパラリンピックトルコ大会で見事女子ダブルス優勝しました。
前回、学長さんと写真を撮るのを忘れてしまい、今回優勝報告させて頂き今回は無事に写真を撮ることができました。和やかに優勝報告をさせていただきました。

 
 

2018年末に日本チャンピオンとなりパラリンピック日本代表としてパラナショナルチーム入りし、今年から東京オリンピックに向けて3月末には初の海外試合に出場、見事女子ダブルスで世界一になった途端、クレームがはいり認定が取り消しとなり帰国し引退!年末から数か月間で激動の日々を過ごしたミオは逞しく次の道を前を向いて歩き始めました。死を覚悟し生き永らえ、日本一、世界一と振れ幅が半端ない!これからもミオを応援宜しくお願いします。

 

2019年3月卒業のこはるキャプテンの送別会が行われました。毎年恒例行事ですが毎回泣かされます。
こはるから監督コーチ陣にひとりひとりにこはるが感じたインスピレーションの一言を書いてくれました。
私への一言は「肉」です!やられました!
まきコーチからは毎年写真が贈られます、みんなまだまだ下手なのに上手い人のように写っています。
新キャプテンが発表されました、中学の部はキャプテンゆうや、副キャプテンてん、小学の部はかおるキャプテンです。今年1年間嫌われ役に徹し頑張ると決意表明がありました。

みお、はたさん  オリンピレースに向かうに際し壮行会がサプライズで行われました。うちのクラブはとにかくサプライズが大好きなんです。今回はこはるが最後の仕事として中学生が中心になりお祝いのダンスを自分たちで作って披露してくれました。短い間での練習はみんな大変だったと思いますがとても素晴らしい出来栄えでした。変態中学生軍団は最高、その横で盛り上げている後輩たちも最高狂っていました。

思いっきり楽しむ時は楽しむそれがチームイシバジャパンなのです、イベントや行事を大切にしています。仲間に対しての思いを伝えるこの行事はこれからの人生で役に立つことです。
うちのクラブは父兄の協力はこの行事やイベントのときだけですがいつも盛大にして頂き感謝します。
ありがとうございました。素敵な送別会と壮行会ができました。
クラブのグループラインのノートには本蔵さんカメラマンが沢山撮ってアップしてくれています。
本当に本蔵さんカメラマンありがとうございました。これからも行事の時は宜しくお願いします。

 
 

OGのミオは数年前に骨肉腫ガン ステージ4という病にかかり苦しい闘病生活を乗り越え生死の縁から復活し昨年パラバドミントンに挑戦しました。見事日本チャンピオンとなりパラ日本代表に選ばれ2019年東京オリンピックレースに向けて古巣チームイシバジャパンに帰って来ました。みんなでオリンピックに出場出来るように猛特訓しています。皆さんの応援宜しくお願いします。

そして2019年3月より、ハタさんもチームイシバジャパンの一員に加わりました。現在世界第9位です、東京オリンピックに出場するためには世界第6位以上に入らないと出ることが出来ません。チームイシバが2019年最後には世界チャンピオンにして東京オリンピックに出場させてある為に現在技術テクニック習得猛練習中です。
こちらもミオ同様応援宜しくお願いします。


nagano支部 10周年記念式典

料理イメージ

2017年長野県駒ヶ根支部では10週年記念式典が開かれました。
小林監督はとても人として素晴らしい人格の方で長野支部の沢山の子供たちが救われています。
バドミントンとしての選手経験はあまりありませんが、子供たちを全国大会に沢山導いている偉大な指導者です。強い選手が優秀な指導者になるとは限りません、そういう意味では小林さんは全国でも指折りの指導者と言えます。2018年には全国若葉カップに男女アベック出場、ABCでは6年生男女アベック出場を果たしました。今やチームイシバ長野支部は長野県では一番の強豪チームと言えます。たった10年間でそこまで育てた小林監督には頭が下がります。


大親友

食材イメージ

隣の小さな巨人は日本全国で知らない人がいないくらいバドミントン界では超有名な八代東高校監督 権藤浩二です。高校時代からライバルとして日本体育大学ではダブルスのペアとしてそれ以来とても大切な大親友です。


私の親


両親には心より感謝しています。人として大切な教えを躾をしてくれました、私の心の精神の基本には親の教えが元になっています。人は考え方でその考え方がその後の性格を形成するとも言えます。基本の考え方本当に大切だと思います。父は市会議員を長年務め世の中の為に貢献していました、毎日のように家には沢山の方が押しかけ人の居ない日は無いくらいでした。その父を支えた母の存在があったからこそ父の活躍があったと思います。


 

ルディーハルトノ


インドネシアの英雄 世界チャンピオン ルディーとツーショット